| 商品名 | コンクエストヘリテージ セントラルパワーリザーブ |
| 番 号 | L1.648.4.62.2 |
| 説明 | ロンジンは、ブランドを象徴する「コンクエスト」コレクション誕生70周年を記念して、1950年代後半のアイコニックなモデルに着想を得た新作「コンクエスト ヘリテージ セントラル パワーリザーブ」を発表します。ウォッチメイキングの世界でもユニークな存在、パワーリザーブは、文字盤中央の回転ディスクに表示されます。シャンパン、アンスラサイト、ブラックの3色を展開する唯一無二のタイムピースは、ブランドの卓越した技術と時代を超越したエレガンスを証明しています。 |
| キャリバー | 自動巻き ロンジン エクスクルーシブキャリバー L896.5 11? リーニュ 21 石 25,200 振動/時 耐磁性 シリコン製ヒゲゼンマイ採用 パワーリザーブ 約72 時間 |
| 機能 | 時、分、秒 12 時位置に台形型のアップリケの日付表示 2 枚の回転ディスクによるパワーリザーブ |
| ケース | 径38 mm サテンポリッシュ加工 ラウンド型 ステンレススティール製 両面多層反射防止コーティング ボックス型サファイアクリスタル 翼のついた砂時計のロゴがついたリューズ ねじ込み式シースルーケース ラグ幅:19mm |
| ダイアル | ドーム型 アンスラサイト アプライド インデックス |
| 針 | ピンクの針 |
| 防水 | 5気圧防水 |
| ストラップ | グレーアリゲーター ステンレススティールバックル |
| ロンジンの新作の特徴・説明について |
| 「コンクエストコレクション」(1954-2024)の70周年を記念して、ロンジンは新作「コンクエストヘリテージセントラルパワーリザーブ」を発表し、クラシックを再構築しました。 |
| 最大の特徴 |
| 1959に発表された歴史的モデルへのオマージュとして、パワーリザーブは文字盤中央の2つの回転ディスクに表示されます。ロンジンが発明し、ロンジンだけが採用しているこのユニークな機構は、パワーリザーブ表示を中央の巻き戻しディスク上に配置したものです。 |
| どんな機能? |
| 上部が広がったバトンの形をしたインディケーターは、外側の巻き上げディスク上にムーブメントの残量を示し、「64」から「0」までの目盛りが付いています。これにより、パワーリザーブの残量、つまり時計の残り駆動時間がわかります。巻き戻しは、リューズを回すか、手首を動かして巻き上げディスクを回転させることで行います。 セントラルパワーリザーブ機能により、文字盤の美しさは絶えず変化し、時間の経過を詩的に表現する独創的な効果を生み出します。この革新的な機構は、1920年代後半に航空産 業向けに開発されたアワーアングルモデルなど、回転ディスクを備えたロンジンの長い歴史と呼応しています。 「コンクエストヘリテージセントラルパワーリザーブ」は、3つの部分から成る文字盤の固定されたパートに、12個のイエローゴールドカラーでファセット加工のアプライドアワーマーカーが配されています。「コンクエスト」コレクションの特徴であるサークルモチーフを踏襲し、細い円形の筋がファセット仕上げのインデックスを運び、固定された文字盤のミニッツトラックを区切ります。このモデルのもう1つの特徴は、12時位置にある台形型で装飾された日付窓で日付を表示することです。アワーマーカーと同様に、スカイスクレイパースタイルの時針と分針にもスーパールミノバRが塗布されています。 |






